ゆたかな暮らしの場の創造。
そして、世代を超えて住み継がれ、いつまでも高い資産価値を保てる良質な住まいづくり。
それがNTT都市開発のマンション分譲事業の理想です。
2000年に誕生した当社のマンションブランド「WELLITH(ウェリス)」には、「WELL(心地よい)」と「WITH(共に)」を組み合わせた、“共に心地よい”暮らしを、という願いが込められています。街と住まい、家族との触れあい、テクノロジーとやすらぎなどが“共に”あることで実現する、もっと“心地よい”暮らしへのこだわりから生まれました。そして、この「WELLITH」の確かな品質の根幹となる6つのキーワード「永住性への配慮」「快適な生活空間」「安全安心」「先進の情報技術」「環境創造」「確かな管理」を指針とし、マンションづくりに取り組んでおります。また、NTTグループの不動産会社として、通信ネットワークを活かして、住宅のIT化やセキュリティサービスなどの先端情報通信技術を導入するよう配慮しています。
当社の代表的なプロジェクトである「グランウェリス哲学堂公園」(2003年竣工)および「グランウェリス瀬田」(2006年竣工)、「ウェリス麻布狸穴」(2008年竣工)は、財団法人日本産業デザイン振興会主催の「グッドデザイン賞」(建築・環境デザイン部門)を受賞しました。今後も着実に実績を積み重ねて、マンション分譲事業の拡大・充実に努めます。さらに、宅地分譲など幅広い事業展開をはかり、お客様に満足していただける “住まいづくり”を目指していきます。

グランウェリス哲学堂公園

グランウェリス瀬田

ウェリス麻布狸穴
また、お客様の大切な住まいの資産価値を維持するため、2007年に住宅CS推進室を設置し、NTT都市開発ビルサービス株式会社など当社のグループ会社とともに、確かなアフターフォロー体制でマンションライフの快適・安全性の維持に努めています。
次世代に向けて、多様化・高度化する暮らしのニーズに応えながら、ゆたかな生活の基盤となる安心で心地よい住まいを創造する、それが当社の変わらぬ使命です。
※詳細については、各物件のパンフレット等でご確認ください。








