1.戦略および分析
| 項目 | 指標 | 該当項目 | 該当箇所 | CSR報告書 掲載ページ |
|---|---|---|---|---|
| 1.1 | 組織にとっての持続可能性の適合性と、その戦略に関する組織の最高意思決定者(CEO、会長またはそれに相当する上級幹部)の声明 | トップメッセージ | トップメッセージ | 2~3 |
| 1.2 | 主要な影響、リスクおよび機会の説明 | コーポレート・ガバナンス/企業倫理・コンプライアンス、皆さまの安心と安全のために | リスク管理体制の整備の状況 災害対策の推進 |
22、9 |
2.組織のプロフィール
| 項目 | 指標 | 該当項目 | 該当箇所 | CSR報告書 掲載ページ |
|---|---|---|---|---|
| 2.1 | 組織の名称 | NTT都市開発グループについて | NTT都市開発グループについて | 25 |
| 2.2 | 主要なブランド、製品および/またはサービス | NTT都市開発グループについて | 事業内容 | 25 |
| 2.3 | 主要部署、事業会社、子会社および共同事業などの組織の経営構造 | NTT都市開発グループについて | NTT都市開発グループについて 主要グループ会社 |
25 |
| 2.4 | 組織の本社の所在地 | NTT都市開発グループについて | NTT都市開発グループについて | 25 |
| 2.5 | 組織が事業展開している国の数および大規模な事業展開を行っている、あるいは報告書中に掲載されているサステナビリティの課題に特に関連のある国名 | NTT都市開発グループについて | NTT都市開発グループについて | 25 |
| 2.6 | 所有形態の性質および法的形式 | NTT都市開発グループについて | NTT都市開発グループについて | 25 |
| 2.7 | 参入市場(地理的内訳、参入セクター、顧客/受益者の種類を含む) | NTT都市開発グループについて | 主要グループ会社 事業内容 |
25 |
| 2.8 | 以下の項目を含む報告組織の規模
|
NTT都市開発グループについて | NTT都市開発グループについて | 25 |
| 2.9 |
以下の項目を含む、規模、構造または所有形態に関して報告期間中に生じた大幅な変更
|
- | - | - |
| 2.10 | 報告期間中の受賞歴 | ステークホルダーとのHarmony、社会との関わり:コミュニティへの貢献 | 社外からの評価、地域清掃活動(九州支店) | 24 |
3.報告要素
| 項目 | 指標 | 該当項目 | 該当箇所 | CSR報告書 掲載ページ |
|---|---|---|---|---|
| 報告書のプロフィール | ||||
| 3.1 | 提供する情報の報告期間(会計年度/暦年など) | 編集方針 | 報告対象期間 | 1 |
| 3.2 | 前回の報告書発行日(該当する場合) | - | - | - |
| 3.3 | 報告サイクル(年次、半年ごとなど) | 編集方針 | 発行月 | 1 |
| 3.4 | 報告書またはその内容に関する質問の窓口 | 編集方針 | お問い合わせ先 | 1 |
| 報告書のスコープおよびバウンダリー | ||||
| 3.5 | 以下を含め、報告書の内容を確定するためのプロセス
|
- | - | - |
| 3.6 | 報告書のバウンダリー(国、部署、子会社、リース施設、共同事業、サプライヤー(供給者)など) | 編集方針 | 報告対象組織 | 1 |
| 3.7 | 報告書のスコープまたはバウンダリーに関する具体的な制限事項を明記する | - | - | - |
| 3.8 | 共同事業、子会社、リース施設、アウトソーシングしている業務および時系列でのおよび/または報告組織間の比較可能性に大幅な影響を与える可能性があるその他の事業体に関する報告の理由 | - | - | - |
| 3.9 | 報告書内の指標およびその他の情報を編集するために適用された推計の基となる前提条件および技法を含む、データ測定技法および計算の基盤 | 地球温暖化対策、環境保全活動の成果、環境会計 | ビルにおける省エネ・CO2排出削減 2010年度までの環境目標と達成状況 2010年度の環境会計報告 |
15 |
| 3.10 | 以前の報告書で掲載済みである情報を再度記載することの効果の説明、およびそのような再記述を行う理由(合併/買収、基本となる年/期間、事業の性質、測定方法の変更など) | - | - | - |
| 3.11 | 報告書に適用されているスコープ、バウンダリーまたは測定方法における前回の報告期間からの大幅な変更 | - | - | - |
| GRI内容索引 | ||||
| 3.12 | 報告書内の標準開示の所在場所を示す表 | 本対照表 | ||
| 保証 | ||||
| 3.13 | 報告書の外部保証添付に関する方針および現在の実務慣行。サステナビリティ報告書に添付された保証報告書内に記載が無い場合には、外部保証の範囲および基盤を説明する。また、報告組織と保証の提供者との関係を説明する。 | - | - | - |
4.ガバナンス、コミットメントおよび参画
| 項目 | 指標 | 該当項目 | 該当箇所 | CSR報告書 掲載ページ |
|---|---|---|---|---|
| ガバナンス | ||||
| 4.1 | 戦略の設定または全組織的監督など、特別な業務を担当する最高統治機関の下にある委員会を含む統治構造(ガバナンスの構造) | コーポレート・ガバナンス | コーポレート・ガバナンス | - |
| 4.2 | 最高統治機関の長が執行役員を兼ねているかどうかを示す(兼ねている場合は、組織の経営におけるその役割と、このような人事になっている理由も示す) | コーポレート・ガバナンス | コーポレート・ガバナンス | - |
| 4.3 | 単一の理事会構造を有する組織の場合は、最高統治機関における社外メンバーおよび/または非執行メンバーの人数および性別を明記する | コーポレート・ガバナンス | コーポレート・ガバナンス | - |
| 4.4 | 株主および従業員が最高統治機関に対して提案または指示を提供するためのメカニズム | - | - | - |
| 4.5 | 最高統治機関メンバー、上級管理職および執行役についての報酬(退任の取り決めを含む)と組織のパフォーマンス(社会的および環境的パフォーマンスを含む)との関係 | - | - | - |
| 4.6 | 最高統治機関が利害相反問題の回避を確保するために実施されているプロセス | コーポレート・ガバナンス/企業倫理・コンプライアンス、コーポレート・ガバナンス | 内部統制システムの整備の状況 コーポレート・ガバナンス |
22 |
| 4.7 | 性別およびその他のダイバーシティ指標へのあらゆる考慮を含む、最高統治機関およびその委員会メンバーの構成、適性および専門性を決定するためのプロセス | - | - | - |
| 4.8 | 経済的、環境的、社会的パフォーマンス、さらにその実践状況に関して、組織内で開発したミッション(使命)およびバリュー(価値)についての声明、行動規範および原則 | トップメッセージ、NTT都市開発グループのCSR | トップメッセージ NTT都市開発グループCSR基本方針 |
2〜3、4 |
| 4.9 | 組織が経済的、環境的、社会的パフォーマンスを特定し、マネジメントしていることを最高統治機関が監督するためのプロセス。関連のあるリスクと機会および国際的に合意された基準、行動規範および原則への支持または遵守を含む | NTT都市開発グループのCSR | CSRの推進体制 | 5 |
| 4.10 | 最高統治機関のパフォーマンスを、特に経済的、環境的、社会的パフォーマンスという観点で評価するためのプロセス | - | - | - |
| 外部のイニシアティブへのコミットメント | ||||
| 4.11 | 組織が予防的アプローチまたは原則に取り組んでいるかどうか、およびその方法はどのようなものかについての説明 | - | - | - |
| 4.12 | 外部で開発された、経済的、環境的、社会憲章、原則あるいは組織が同意または受諾するその他のイニシアティブ | コーポレート・ガバナンス/企業倫理・コンプライアンス | 社員研修などの取り組み(東京人権啓発企業連絡会への加入) | 23 |
| 4.13 | 組織が以下の項目に該当するような、(企業団体などの)団体および/または国内外の提言機関における会員資格
|
- | - | - |
| ステークホルダー参画 | ||||
| 4.14 | 組織に参画したステークホルダー・グループのリスト | ステークホルダーとのHarmony | ステークホルダーとのHarmony | - |
| 4.15 | 参画してもらうステークホルダーの特定および選定の基準 | - | - | - |
| 4.16 | 種類ごとのおよびステークホルダー・グループごとの参画の頻度など、ステークホルダー参画へのアプローチ | ステークホルダーとのHarmony | ステークホルダーとのHarmony | - |
| 4.17 | その報告を通じた場合も含め、ステークホルダー参画を通じて浮かび上がった主要なテーマおよび懸案事項と、それらに対して組織がどのように対応したか | 東日本大震災に際しての緊急対応と復旧の取り組み、お客さま満足の最大化に向けて、アーバンネット上名古屋ビルにおける屋上緑化と環境教育、グランパークにおける地域貢献活動、景観や地域ニーズとの調和 | 東日本大震災に際しての緊急対応と復旧の取り組み 震災時のお客さまニーズへの対応(アキバ・イチ) アーバンネット上名古屋ビルにおける屋上緑化と環境教育 グランパークにおける地域貢献活動 下町情緒のある街と調和するオフィスビル |
6~7、8、12~13、18~19 |
5.マネジメント・アプローチおよびパフォーマンス指標
| 項目 | 指標 | 該当項目 | 該当箇所 | CSR報告書 掲載ページ |
|---|---|---|---|---|
| 経済 | ||||
| EC | マネジメントアプローチ | - | - | - |
| 経済的パフォーマンス | ||||
| EC1 | 収入、事業コスト、従業員の給与、寄付およびその他のコミュニティへの投資、内部留保および資本提供者や政府に対する支払いなど、創出および分配した直接的な経済的価値 | - | - | - |
| EC2 | 気候変動による組織の活動に対する財務上の影響およびその他のリスクと機会 | - | - | - |
| EC3 | 確定給付型年金制度の組織負担の範囲 | - | - | - |
| EC4 | 政府から受けた相当の財務的支援 | - | - | - |
| 市場での存在感 | ||||
| EC5 | 主要事業拠点について、現地の最低賃金と比較した性別ごとの標準的新入社員賃金の比率の幅 | - | - | - |
| EC6 | 主要事業拠点での地元のサプライヤー(供給者)についての方針、業務慣行および支出の割合 | - | - | - |
| EC7 | 現地採用の手順、主要事業拠点で現地のコミュニティから上級管理職となった従業員の割合 | - | - | - |
| 間接的な経済的影響 | ||||
| EC8 | 商業活動、現物支給、または無料奉仕を通じて主に公共の利益のために提供されるインフラ投資およびサービスの展開図と影響 | 景観や地域ニーズとの調和、グランパークにおける地域貢献活動、社会との関わり:コミュニティへの貢献、ヒートアイランド対策 | 地域を活性化する複合型ビル グランパークにおける地域貢献活動 社会との関わり:コミュニティへの貢献 打ち水イベントの開催 |
11、18~19、20 |
| EC9 | 影響の程度など、著しい間接的な経済的影響の把握と記述 | - | - | - |
| 環境 | ||||
| EN | マネジメント・アプローチ | 環境マネジメントシステム | 環境マネジメントシステム | 14 |
| 原材料 | ||||
| EN1 | 使用原材料の重量または量 | - | - | - |
| EN2 | リサイクル由来の使用原材料の割合 | - | - | - |
| エネルギー | ||||
| EN3 | 一次エネルギー源ごとの直接的エネルギー消費量 | - | - | - |
| EN4 | 一次エネルギー源ごとの間接的エネルギー消費量 | - | - | - |
| EN5 | 省エネルギーおよび効率改善によって節約されたエネルギー量 | - | - | - |
| EN6 | エネルギー効率の高いあるいは再生可能エネルギーに基づく製品およびサービスを提供するための率先取り組み、およびこれらの率先取り組みの成果としてのエネルギー必要量の削減量 | 地球温暖化対策 | ビルにおける省エネ・CO2排出削減 地域冷暖房による省エネ・CO2排出削減の推進 |
15 |
| EN7 | 間接的エネルギー消費量削減のための率先取り組みと達成された削減量 | - | - | - |
| 水 | ||||
| EN8 | 水源からの総取水量 | - | - | - |
| EN9 | 取水によって著しい影響を受ける水源 | - | - | - |
| EN10 | 水のリサイクルおよび再利用量が総使用水量に占める割合 | - | - | - |
| 生物多様性 | ||||
| EN11 | 保護地域内あるいはそれに隣接した場所および保護地域外で、生物多様性の価値が高い地域に所有、賃借、または管理している土地の所在地および面積 | - | - | - |
| EN12 | 保護地域および保護地域外で、生物多様性の価値が高い地域での生物多様性に対する活動、製品およびサービスの著しい影響の説明 | - | - | - |
| EN13 | 保護または復元されている生息地 | - | - | - |
| EN14 | 生物多様性への影響をマネジメントするための戦略、現在の措置および今後の計画 | 生物多様性保全 | ウェリスコードにおける生物多様性への配慮 | 16 |
| EN15 | 事業によって影響を受ける地区内の生息地域に生息するIUCN(国際自然保護連合)のレッドリスト種(絶滅危惧種)および国の絶滅危惧種リストの数。絶滅危険性のレベルごとに分類する | - | - | - |
| 排出物、廃水および廃棄物 | ||||
| EN16 | 重量で表記する直接および間接的な温室効果ガスの総排出量 | 環境保全活動の成果 | 2010年度までの環境目標と達成状況 | - |
| EN17 | 重量で表記するその他の関連ある間接的な温室効果ガス排出量 | - | - | - |
| EN18 | 温室効果ガス排出量削減のための率先取り組みと達成された削減量 | 地球温暖化対策、環境保全活動の成果 | ビルにおける省エネ・CO2排出削減 地域冷暖房による省エネ・CO2排出削減の推進 2010年度までの環境目標と達成状況 |
15 |
| EN19 | 重量で表記する、オゾン層破壊物質の排出量 | - | - | - |
| EN20 | 種類別および重量で表記するNOx、SOxおよびその他の著しい影響を及ぼす排気物質 | - | - | - |
| EN21 | 水質および放出先ごとの総排水量 | - | - | - |
| EN22 | 種類および廃棄方法ごとの廃棄物の総重量 | - | - | - |
| EN23 | 著しい影響を及ぼす漏出の総件数および漏出量 | - | - | - |
| EN24 | バーゼル条約付属文書I,II,IIIおよびVIIIの下で有害とされる廃棄物の輸送、輸入、輸出、あるいは処理の重量、および国際輸送された廃棄物の割合 | - | - | - |
| EN25 | 報告組織の排水および流出液により著しい影響を受ける水界の場所、それに関連する生息地の規模、保護状況および生物多様性の価値を特定する | - | - | - |
| 製品およびサービス | ||||
| EN26 | 製品およびサービスの環境影響を緩和する率先取り組みと影響削減の程度 | 地球温暖化対策、アーバンネット上名古屋ビルにおける屋上緑化と環境教育、生物多様性保全、廃棄物削減(循環型社会構築への貢献)、環境保全活動の成果 | ビルにおける省エネ・CO2排出削減 アーバンネット上名古屋ビルにおける屋上緑化と環境教育 ウェリスコードにおける生物多様性への配慮 長寿命設計 2010年度までの環境目標と達成状況 |
15、12~13、16、17 |
| EN27 | カテゴリー別の再生利用される販売製品およびその梱包材の割合 | 廃棄物削減(循環型社会構築への貢献)、環境保全活動の成果 | 建設副産物のリサイクル 2010年度までの環境目標と達成状況 |
17 |
| 遵守 | ||||
| EN28 | 環境規制への違反に対する相当な罰金の金額および罰金以外の制裁措置の件数 | 環境保全活動の成果 | 環境保全に関するコンプライアンス ※違反0件 | - |
| 輸送 | ||||
| EN29 | 組織の業務に使用される製品、その他物品、原材料の輸送および従業員の移動からもたらされる著しい環境影響 | - | - | - |
| 総合 | ||||
| EN30 | 種類別の環境保護目的の総支出および投資 | 環境会計 | 2010年度の環境会計報告 | - |
| 労働慣行とディーセント・ワーク(公正な労働条件) | ||||
| LA | マネジメント・アプローチ | - | - | - |
| 雇用 | ||||
| LA1 | 性別ごとの雇用の種類、雇用契約および地域別の総労働力 | - | - | - |
| LA2 | 従業員の新規雇用総数および雇用率、総離職数および離職率の年齢、性別および地域による内訳 | - | - | - |
| LA3 | 主要事業拠点ごとの派遣社員またはアルバイト従業員には提供されないが、正社員には提供される福利 | - | - | - |
| LA15 | 性別ごとの出産・育児休暇後の復職率および定着率 | - | - | - |
| 労使関係 | ||||
| LA4 | 団体交渉協定の対象となる従業員の割合 | - | - | - |
| LA5 | 労働協約に定められているかどうかも含め、著しい業務変更に関する最低通知期間 | - | - | - |
| 労働安全衛生 | ||||
| LA6 | 労働安全衛生プログラムについての監視および助言を行う、公式の労使合同安全衛生委員会の対象となる総従業員の割合 | - | - | - |
| LA7 | 地域別および性別ごとの、傷害、業務上疾病、損失日数、欠勤割合および業務上の総死亡者数 | - | - | - |
| LA8 | 深刻な疾病に関して、労働者、その家族またはコミュニティのメンバーを支援するために設けられている、教育、研修、カウンセリング、予防および危機管理プログラム | 社員との関わり:個の尊重による職場づくり | 社員の健康管理 | 21 |
| LA9 | 労働組合との正式合意に盛り込まれている安全衛生のテーマ | 社員との関わり:個の尊重による職場づくり | 安全衛生 | 21 |
| 研修および教育 | ||||
| LA10 | 性別ごとおよび従業員のカテゴリー別の、従業員あたりの年間平均研修時間 | - | - | - |
| LA11 | 従業員の継続的な雇用適性を支え、キャリアの終了計画を支援する技能管理および生涯学習のためのプログラム | 社員との関わり:個の尊重による職場づくり | キャリア支援 | 21 |
| LA12 | 定常的にパフォーマンスおよびキャリア開発のレビューを受けている従業員の性別ごとの割合 | - | - | - |
| 多様性と機会均等 | ||||
| LA13 | 性別、年齢、マイノリティーグループおよびその他の多様性の指標に従った、統治体(経営管理職)の構成および従業員カテゴリーごとの従業員の内訳 | - | - | - |
| 男女同一報酬 | ||||
| LA14 | 従業員のカテゴリー別および主要事業拠点別の、基本給与および報酬の男女比 | - | - | - |
| 人権 | ||||
| HR | マネジメント・アプローチ | コーポレート・ガバナンス/企業倫理・コンプライアンス | 人権の尊重 | 23 |
| 投資および調達の慣行 | ||||
| HR1 | 人権への懸念に関する条項を含む、あるいは人権についての適正審査を受けた重大な投資協定および契約の割合とその総数 | - | - | - |
| HR2 | 人権に関する適正審査を受けた主なサプライヤー(供給者)、請負業者およびその他のビジネス・パートナーの割合と取られた措置 | - | - | - |
| HR3 | 研修を受けた従業員の割合を含め、業務に関連する人権的側面に関わる方針および手順に関する従業員研修の総時間 | コーポレート・ガバナンス/企業倫理・コンプライアンス | 社員研修などの取り組み | 23 |
| 無差別 | ||||
| HR4 | 差別事例の総件数と取られた是正措置 | - | - | - |
| 結社の自由 | ||||
| HR5 | 結社の自由および団体交渉の権利行使が侵害され、または著しいリスクに曝されるかもしれないと判断された業務および主なサプライヤーと、それらの権利を支援するための措置 | - | - | - |
| 児童労働 | ||||
| HR6 | 児童労働の事例に関して著しいリスクがあると判断された業務および主なサプライヤーと、児童労働の有効な廃止に貢献するための対策 | - | - | - |
| 強制労働 | ||||
| HR7 | 強制労働の事例に関して著しいリスクがあると判断された業務および主なサプライヤーと、あらゆる強制労働の防止に貢献するための対策 | - | - | - |
| 保安慣行 | ||||
| HR8 | 業務に関連する人権の側面に関する組織の方針もしくは手順の研修を受けた保安要員の割合 | - | - | - |
| 先住民の権利 | ||||
| HR9 | 先住民の権利に関係する違反事例の総件数と取られた措置 | - | - | - |
| 評価 | ||||
| HR10 | 人権に関する審査および/または影響アセスメントの対象となっている業務の割合とその総数 | - | - | - |
| 改善 | ||||
| HR11 | 公式の苦情処理メカニズムを通して取り組み、決着された、人権に関する苦情の件数 | - | - | - |
| 社会 | ||||
| SO | マネジメント・アプローチ | コーポレート・ガバナンス/企業倫理・コンプライアンス | 企業倫理・コンプライアンス | 23 |
| 地域コミュニティ | ||||
| SO1 | 地域コミュニティとのエンゲージメント、影響アセスメントおよびコミュニティ振興プログラムが実施された事業の割合 | - | - | - |
| SO9 | 潜在的だが著しい、または実際に、マイナス影響を地域コミュニティに与える事業 | - | - | - |
| SO10 | 潜在的だが著しい、または実際に、マイナス影響を地域コミュニティに与える事業で実施された予防策および緩和策 | - | - | - |
| 不正行為 | ||||
| SO2 | 不正行為に関連するリスクの分析を行った事業単位の割合と総数 | - | - | - |
| SO3 | 組織の不正行為対策の方針および手順に関する研修を受けた従業員の割合 | - | - | - |
| SO4 | 不正行為事例に対応して取られた措置 | - | - | - |
| 公共政策 | ||||
| SO5 | 公共政策の位置づけおよび公共政策立案への参加およびロビー活動 | - | - | - |
| SO6 | 政党、政治家および関連機関への国別の献金および現物での寄付の総額 | - | - | - |
| 反競争的な行動 | ||||
| SO7 | 反競争的な行動、反トラストおよび独占的慣行に関する法的措置の事例の総件数とその結果 | - | - | - |
| 遵守 | ||||
| SO8 | 法規制の違反に対する相当の罰金の金額および罰金以外の制裁措置の件数 | - | - | - |
| 製品責任 | ||||
| PR | マネジメント・アプローチ | 皆さまの安心と安全のために | リニューアルによる安心・安全で快適なワークスペースの提供 安全・品質の確保 |
9 |
| 顧客の安全衛生 | ||||
| PR1 | 製品およびサービスの安全衛生の影響について、改善のために評価が行われているライフサイクルのステージ、ならびにそのような手順の対象となる主要な製品およびサービスのカテゴリーの割合 | - | - | - |
| PR2 | 製品およびサービスの安全衛生の影響に関する規制および自主規範に対する違反の件数を結果別に記載 | - | - | - |
| 製品およびサービスのラベリング | ||||
| PR3 | 各種手順により必要とされている製品およびサービス情報の種類と、このような情報要件の対象となる主要な製品およびサービスの割合 | - | - | - |
| PR4 | 製品およびサービスの情報、ならびにラベリングに関する規制および自主規範に対する違反の件数を結果別に記載 | - | - | - |
| PR5 | 顧客満足度を測る調査結果を含む、顧客満足に関する実務慣行 | お客さま満足の最大化に向けて | 賃貸部門におけるCS推進 | 8 |
| マーケティング・コミュニケーション | ||||
| PR6 | 広告、宣伝および支援行為を含むマーケティング・コミュニケーションに関する法律、基準および自主規範の遵守のためのプログラム | - | - | - |
| PR7 | 広告、宣伝および支援行為を含むマーケティング・コミュニケーションに関する規制および自主規範に対する違反の件数を結果別に記載 | - | - | - |
| 顧客のプライバシー | ||||
| PR8 | 顧客のプライバシー侵害および顧客データの紛失に関する正当な根拠のあるクレームの総件数 | - | - | - |
| 遵守 | ||||
| PR9 | 製品およびサービスの提供、および使用に関する法規の違反に対する相当の罰金の金額 | - | - | - |
