CASBEE建築
「Sランク」相当の性能を
めざします。
省エネルギーや環境負荷への配慮はもとより、室内の快適性や景観への配慮なども含めた建物の品質を総合的に評価するCASBEE(建築環境総合性能評価システム)において、最高ランクとなる「Sランク」相当の性能をめざします。
再生エネルギーの活用
再生エネルギーを積極的に活用していくことで、ビル運営に伴う環境負荷を低減します。また、再生可能エネルギーを活用した電力が利用可能となる予定です。(詳細検討中)
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SDGsへの取り組み
持続可能でより良い世界をめざす国際目標「SDGs」。タワーの開発・運営にあたっては、人・まち・社会、そして地球環境に配慮した計画を積極的に推進していくことで、SDGsの目標達成に貢献していきます。
自然エネルギー・資源活用
光・風・水の自然エネルギーを最大限に活用した建築・設備計画により、ビル運営における環境負荷の低減と、オフィスや共用空間おける快適な室内環境を実現します。
エネルギーの効率化・最適化
エネルギー機器の制御システムや人検知センサーによる照明制御システムの導入に加え、エネルギーの見える化を実施。高効率かつ最適なエネルギー利用をめざします。
電気自動車充電設備
地階のパーキングに共用の電気自動車用急速充電設備を設けます。
image太陽光発電システム
環境共生への取り組みの一環として、ソーラーパネルを設置しています。
image熱負担の軽減
外装のカーテンウォールには、高性能のLow-E複層ガラスを採用。優れた断熱性能により、環境負荷の低減と快適なオフィス環境の両立を実現します。
ヒートアイランド
現象の抑制
敷地内の広大な緑地等による地上部・屋上部合計緑化率約60%の実現、さらには保水性舗装の導入等により、ヒートアイランド現象の抑制をめざします。
image壁面緑化を導入
環境へ配慮し、空気の浄化や遮熱効果による空調設備の使用エネルギー抑制が期待できる壁面緑化を導入。ワーカーの心にも緑による潤いで癒しを与えます。
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